NEXT WEEKEND DATE

お誕生日などの節目はもちろん、
お土産に添えたり、置き手紙をしたり…

なにかと使いたいタイミングが多い、
メッセージカード。

お店に行けば、可愛いデザインのカードが
たくさん売っているけれど、
手作りをすれば、
自分の好みを詰め込むことができます。

まとめて作っておけば
いざという時にも便利ですよ。

この記事では、
15名の#今日の小仕事アンバサダーたちによる、
仕掛けが楽しいメッセージカードの作り方をご紹介します。

 

ドライフラワーを添える

お花をプレゼントしてくれたお礼に

Risaさん(@r_i_s_a_15)がシェアした投稿


メッセージを書いたカードに布を巻いて、
ドライフラワーを添えます。

小さく印刷をしたタグに穴を開けて
細い紐を巻きつけると、
花束からタグがぶら下がっているような見え方に。

かすみ草をプレゼントしてくれた友人に贈る、
サンキューカードだそうです♩

 

旅の思い出と一緒に添えて

sakiさん(@913saki)がシェアした投稿


立体的で可愛い小さなドライフラワーの花束は、
グルーガンを使って、しっかり固定。

一緒に旅に出かけた友達へ、
旅の写真と一緒にプレゼントしたいと考えているのだとか。

アンバサダーが使ったPRINTABLES
旅の思いフォトブック

ダウンロードはこちらから

 

ホームパーティの招待状に

chiaki◡̈⃝さん(@chichichiaki)がシェアした投稿


招待状は、夏らしいブルーのチェック柄を
トレーシングペーパーに印刷をして作った封筒に入れて。

ポイントのドライフラワーは、
好きな文字を打ち込んで
オリジナルのシールを作ることができる
dymoを使って固定したそうです。

 

アンバサダーが使ったPRINTABLES
ピクニックアイテムセット

ダウンロードはこちらから

日頃の感謝を伝えたいときに

pecoさん(@_peco37)がシェアした投稿


シャビーシックな雰囲気にしたくて、
フラワー柄のデザインを印刷して、
レースをポイントに。

少量のドライフラワーは、
マスキングテープでラフに止めても可愛いですね。

アンバサダーが使ったPRINTABLES
大切な人へ贈りたい、ギフトラッピングセット

ダウンロードはこちらから

 

ミニガーランドをつける

 

M⃣aya Masudaさん(@_maya.msd_)がシェアした投稿


友人の赤ちゃんの1歳のお誕生日を祝う
バースデーカードを手作り。

お誕生日会の装飾にも
使ってもらえるように、
ピクニックアイテムセット」の
ガーランドのデザインを印刷して
取り入れたそう!

 

和紙や折り紙を使う

 

K A O R Iさん(@_xkaorix_)がシェアした投稿

結婚式で家族に渡すメッセージカードを手作り。

和装に合わせて、和柄のデザインの折り紙を使ったそう。
ハート型に切り抜いたら、2箇所を縫い付けて固定。
縫い付ける前に半分の折り目をつけておくと立体感が出ます。

モダンな和風に仕上げたいときには、
「お祝いのためのアイテムセット」の
デザインがおすすめです。

 

紙刺繍を施す

 

小河 真奈さん(@mana_ogawa)がシェアした投稿


夏生まれのお母様に贈る、バースデーカード。
爽やかなブルーチェック柄を印刷したものを
台紙にして、繊細なお花の紙刺繍を…!

日頃の感謝の気持ちがきっと伝わるはず。

中面は、お誕生日にぴったりな
ピクニックアイテムセット」の
ガーランドのデザインを使ってくれました。

アルバム風にしてみる

 

Moegiさん(@moegi.y)がシェアした投稿

開くと楽しい、蛇腹式のメッセージアルバム。

旅の思い出フォトブック」の
デザインを使って繋げて作ったそう!


作り方はとっても簡単。

厚紙に写真を貼っていくつもページを作り、
それぞれをマスキングテープで繋げていきます。

ページとページの間に2〜3ミリの隙間を空けて貼ると、
スムーズにカードを開閉させることができるそう♩

何度でも見返したくなる仕掛けですね。

 

いかがでしたか。

お店で好きなデザインを探すのもいいけれど、
シュチュエーションや渡す相手によって、
カスタマイズできる手作りのメッセージカードは
きっと喜ばれるはず。

ぜひ挑戦してみてくださいね。


NEXTWEEKENDの「季節の楽しみと小さな工夫」というコンセプトのもと、他企業や他ブランドと共に、今より少し楽しい生活を考えていく記事広告コンテンツです。
プロジェクトごとにオリジナルの共通言語(ハッシュタグ)を設定し、企業/ブランドとNEXTWEEKEND、そして読者である女性たちで、理想の生活を叶える“コミュニティ”を一緒に作り上げていきたいという思いが込められています。