NEXT WEEKEND DATE

こんにちは。

NEXTWEEKENDの営業・広報担当 あやのです。

この春から始まる、私たちNEXTWEEKENDの新プロジェクト「FAMILY NOTE」。

「家族のチーム化」をミッションに掲げ、3月30日までクラウドファンディングに挑戦中です。

(有難いことに、目標の500万円を1日で達成し、現在は1000の家族に届けるというネクストゴールを掲げています)

完全なる自社プロジェクトだからこそ、「どうしてこれを作るのか」「誰にどう届けたいのか」という本質的な部分に向き合い続け、一冊のノートに「思想」を込めてきました。

例えば、「Purpose of the FAMILY NOTE」。

FAMILY NOTEの社会的意義・存在理由を4つ、挙げています。


1.HUGのない国だから

2.察する文化の国だから
3.褒められることが少ない国だから
4.他人に相談のできない国だから

ちょっと小っ恥ずかしい気持ちもありますが、私たちは本気で、このノートを通して、現代日本の家族が抱える課題を解決したいと思っています。

そして、私たちと同じように、自分たちの商品やサービスに思想を込めて、家族のための課題解決に取り組んでいる企業・ブランドさんは数多くいらっしゃいます。

この記事は、そういった企業・ブランドの「思想」をインタビュー形式で紐解き、家族の在り方について考えていく新連載です。

 

Vol.1にご登場いただくのは、冷凍幼児食のブランド「Tot Plate」代表の佐野こころさん。

「Tot Plate」は、1歳半〜5歳の「幼児」向けに作られた冷凍食品。

この年齢は味覚の発達や顎の形成など、成長過程でとても重要な時期ですが、一方で共働き家庭にとって、毎日子ども用の薄味ごはんを栄養まで考えて作り続けるのはなかなか至難の業…。

こころさん自身、共働きで2歳の息子さんを育てていらっしゃいますが、どうしても時間に追われる日々の中、市販品やお惣菜を与えては、添加物や食塩量の多さを見て心の中で「ごめんね」と思っていたのだそう。

そんなご自身の経験もあり、「これさえあれば安心で、栄養満点!」なお守り的存在として生まれたのが「Tot Plate」。

もうすぐ1歳半になる息子を持つ筆者としては、ここまででもう十分に魅力を感じていますが、今回はこころさん自ら、サービスの裏側に込められた思いをたっぷり語っていただきました。

忙しい毎日の中、家族に対して「これがベストかな…」とモヤモヤを抱えている方、家族と笑っていられる時間を増やしたい方。

ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
最後までお読みいただくと、素敵なお知らせもあります…!

インタビュイー:佐野こころさん/ 医学博士・保健師・看護師
慶應義塾大学看護医療学部卒業後、同大学大学院医学研究科にて博士号(医学)取得。
2017年~2019年まで慶應義塾大学医学部特任助教を務めた。
大学時代に看護実習を通じて予防医学の重要性を感じ、予防医学に関する研究を開始。
また、ABC Cooking Studioのヘルスケア部門の立ち上げを行い、健康のための食生活や女性のライフスタイルから考える健康等について発信を行ってきた。
2017年に株式会社食のおくすりを設立、代表取締役に就任。
企業向けセミナーや医療機関のコンサルティング等を行ってきたが、自身に子どもが生まれたことをきっかけに食育に興味を持ち、今回「Tot Plate(トットプレート)」の企画・開発に至った。
プライベートでは1児のママ。

 

「健康でいるためにはどうしたらいいか」を伝えたい

NEXTWEEKENDあやの(以下、あやの)
Tot Plateのことを調べた時、驚いたのがこころさんの肩書き。
「医学博士・保健師・看護師」って…!

もちろんこの事実がサービスに活かされ、安心感にも繋がっていると思うのですが、そもそもこころさんがどうしてこの職業を選んだか、ということがシンプルに気になりました。

佐野こころさん(以下、こころ)
元々、医者の父をはじめ周りに医療関係者が多くて、漠然と医療業界には行きたいなと思っていて。

その中でも、患者さんの人生に1番寄り添える仕事だと感じて看護学部に進んだことがきっかけでした。

看護学部では病院実習があるんですが、そこでタバコやお酒の過剰摂取で癌になってしまった方、そういう過去の自分の行動を後悔している方に会う機会が何度もあって… 私は周りに医療従事者が多かった影響で、健康に関する知識を当たり前に持っていたので、すごくショッキングだったんです。

知識があるかないかの違いで、迎える最期が変わるのかもしれない… それなら、すでに病気になってしまった人のケアをする看護師という仕事よりも、「健康でいるためにはどうしたらいいか」という知識をもっと広めていきたい、そういう仕事をしたいと思ったんです。

あやの
なるほど…。

こころ
日本の医学・看護学教育は、「病気」について学ぶことが一般的。

それに対して、私は「予防医学」の勉強がしたかった。

そこで、看護学部を出たあと、医学部の大学院に進学しました。

あやの
知識の積み上げがすごすぎる…。

こころ
結局、10年間大学にいましたね(笑)

一方で、大学院に行きアカデミックな世界に入ると、素晴らしい研究や論文はたくさんあるんですが、そういう専門家たちと一般の人たちの間にまたもや乖離があることを感じました。

学会ではいい発表がされていても、それって一般の人は知らないよね…って。

その架け橋は、もしかしたら民間企業が担えるんじゃないかと考えていた時に、ABCクッキングスタジオがヘルスケア部門を立ち上げるということでお声がけいただいて、時短勤務で働きながら大学院に5年間通う生活をしていました。

そして卒業のタイミングで、もっと「食と健康」に関わる仕事をしていきたいと思い、独立して「食のおくすり」を立ち上げたという経緯です。

あやの
すごすぎる。(笑)

でもここまでのお話だけで、肩書きだけでは見えてこないこころさんの思いがかなり紐解かれた気がします。

学んでいく中でショックだったことを他人事にせず、1人の人間として何ができるかを考えて今のこころさんがある、ということにすごく感動します。

こころ
無知、って1番怖いと思うんですよ。

同じ行動をするにしても、知った上で選択するのと、知らないで後から後悔するのは大違い

しかもそれが病気に繋がる、という事態を少しでも減らしたいんです。

あやの
私自身、何の気無しに子宮頸がんの検診に行ったら卵巣嚢腫が見つかって手術になったり、その後妊娠・出産を経験しても、「なってみないと分からない」ことが多すぎるなと感じています。

かといって何もかも学校で習うのも難しいですし、もうちょっと情報に触れる機会が増えるといいのかな…

こころ
ただ単に知識や情報を発信するだけだと、当事者や興味のある人しか取りに来ないんですよね。

それもあって、情報発信ではなくプロダクトに落とし込む、というところに落ち着き、食育に関してはTot Plateを作るに至ったんです。

あやの
なるほど!

興味のない人を巻き込むために!

こころ
元々はコラムを書いたりもしていたんですが、やっぱりそれって検索する人=すでに意識のある人、にしか届きづらい。

でもTot Plateがあることで、入り口は「便利そう」という点だとしても、そこから「着色料ってなんだろう?」「タンパク質ってこういう食材に入ってるんだ」など、疑問を持ったり知識を得てもらえたら◎なのかな、と思っています。

 

安心できる「幼児食」の市販品がなかった。
だから作った

あやの
本当の意味で情報提供したり行動変容を生むために、Tot Plateがあるんですね…すごく腹落ちしました。

さらに伺いたいのが、「冷凍幼児食」にした理由。

子どもの食事にアプローチする方法は色々あると思いますが、なぜこのやり方を選んだんですか?

こころ
共働きなので、息子の離乳食は結構市販品に頼ってきました。

離乳食は市販品のバリエーションが豊富でオーガニックのものも多く、「ここの離乳食をあげておけば安心」みたいな自分の中の選択肢もいくつかあった。

でも離乳食卒業の1歳半が近づいてくるにつれ「次は何があるんだろう?」っていろいろ調べたんですけど、まあ全然なくて。

子ども向けの食品と謳っていても、着色料が入っていたり、大人の自分でも避けているようなカタカナの添加物が入っているのを見て、離乳食までせっかく頑張ってきたのに、いきなり突き放されたような気持ちになったんですよね…。

あやの
間違い無いですね。

私もずっと離乳食は市販品に頼ってきて、今息子が1歳4ヶ月なんですが、完了食が終わった後のステップやポイントがまったくよくわかってないです…。

とりあえず味は薄くしなきゃ、みたいな。

こころ
そうなんですよね。

食べる量も増えるし、レシピ調べても大人のを味付け前に取り分けて…とか、そんなのやってる時間ないのに。

だから、忙しい日でも冷凍庫に入っているお守りみたいな、困った時に手を差し伸べてくれる存在にしたくて、「冷凍幼児食」に落ち着きました。

このくらいの歳になると、お出かけの時にパウチを持ち歩く必要はあまりないかなとも思ったので、家用に。

サイズもいろいろ考えたんですよ、冷凍庫っていつもパンパンじゃないですか。

だから、薄くて全部同じサイズっていうのを意識しました。


<この春新メニューが加わり、計10種に。全て同じサイズで、家庭思い…。>

あやの
最高です… そんなところまで考えてくれてるなんて…

こころ
働いていると忙しくてわざわざ原材料チェックなんかしていられないですよね。

そんな時にも、「このブランドだったら何を買っても安心!」っていうものを作りたくて。

考えないでも買えるようにしたかった。

あやの
考えないけど、妥協ではないし、むしろ最善の選択ですよね。

こころ
そうそう!

だからこそ、ブランドの品質を保つために、オリジナル開発にもこだわっています。

あとは、レンジパックにしたのもポイント。

パウチ系の食品って、湯煎が一般的なんですよね。


<素人が読んでも難しい原材料の表記が一切ない>


<便利すぎるレンジパック!>

あやの
湯煎って、地味に面倒くさいですよね…(笑)

こころ
そうなんですよ!

お湯を沸騰させるまでにも時間がかかって、子どもは刻一刻と機嫌が悪くなっていくのに(笑)

だから、お皿に入れてレンジにかけて、ぷくっと膨らんだらできあがり。

洗い物も少なくて済む。時短を追求した結果、って感じかな。
(電子レンジを使用しない方は湯煎でもご使用いただけます。)

 

時短にこだわったのは、限られた子どもとの時間を大切にしたいから

あやの
時短って、働きながら育児する中で本当に有難い要素。

一方で、どこか時短=ちょっと手抜き、みたいなイメージも正直まだまだ自分自身の中にあったりします。

こころ
私が時短にこだわった理由は、もう1つあって。

保育園にお迎えに行ってから、子どもが寝るまでの時間って限られているじゃないですか。

ちょっと遅くなった日は、夜2時間しか一緒にいられないなんてこともある中で、料理に30分取られてしまうのがすごくもったいないと思っていて。

忙しくて帰るのが遅くなった日こそ、料理の時間をショートカットして子どもと過ごす時間に使ってほしいな、というメッセージもあるんです。

あやの
!!

それは、声を大にして伝えたいですね…!!!

子どもを預けているママパパが、子どもと過ごす時間が短くていいと思っているわけじゃないですからね。

こころ
そう、その時間を持てるに越したことないじゃないですか。

Tot Plateがあることで料理の時間が削れて、子どもとのコミュニケーションが増えたらいいなって思います。

子どもは食べムラもあって、かけた時間の分だけ食べてくれるとも限らないし。

それが市販品だと、少しは気持ちが楽になれたりもしますよね。

あやの:
うちもまさに悩んでいるので…本当に有難いです。

成長過程の中で大切な時期だから、食べてくれない可能性があったとしてもできる限り良いものは与えたいですしね。

こころ
Tot Plateのメニューは、家で作るにはちょっと面倒くさいものにしているんです。

お豆たっぷりのカレー、お魚メニュー、ハンバーグなど。

私1回魚料理を家で作った時、骨とってほぐして…1時間半もかかったんですよ!(笑)

5分でできるメニューなら自分で作れるから、本当は作ってあげたいけど、手がかかる料理というのをレシピ開発では意識しています。

あやの
その気持ちが嬉しい…!

確かに自分自身が外食する時も、作りづらいものを選んだりするかも。

大事なポイントですよね。

 

健やかな家族のひとときに寄り添う、選択肢の1つに

あやの
この春から、ギフトセットの販売も開始されると伺いました。

私、これを自分がもらったら最高に嬉しいですし、新しいお祝いの形になりそう…!

こころ
私自身、2人目を出産した友人に何を贈るかでとても悩んだ経験があって。

子ども服やおもちゃはたくさん持っていると思うし、ママ向けと考えても、化粧品などは合う合わないもあったり。

誰かが贈るものと被ってしまうリスクもある。

そんなときに「ママが楽になって、子どもも嬉しいもの」として、Tot Plateが贈り物になりうると思ったんです。

<お客様でも贈り物に使われる方がいて、商品化に繋がったのだそう>

あやの
これならいくら被っても嬉しい!(笑)

便利なもの、というだけではなく、さっきのお話にもあったように、相手が家族と過ごす時間やシーンもセットでプレゼントできるところが良いですよね。

「これを使って、お子さんとゆっくり触れ合ってね」「いつも頑張っているから、たまには力抜きなね」とか。

こころ
食事は生活の重要な要素で、食事時間から生まれる家族のコミュニケーションは無数にあると考えています。

一緒に食事すること、片付けをすることを通して、愛しい時間はたくさん生まれてくるはず。

FAMILY NOTEも「家族のチーム化」をミッションに掲げていると思いますが、Tot Plateがあることで家族の時間が生まれ、絆が深まるきっかけを作れたらすごく嬉しいです。

あとこれはお客様の声から気づかせていただいたんですが、ママがお子さんを誰かに預けて出かけたいときにも役立つんですよ。

じいじ、ばあばやシッターさんに預ける際、申し訳なくてご飯のことまで要望しづらい…なんてときにも、温めて出すだけでいいので、すごく気が楽。

パパに見ていてもらう時も、私自身ご飯を作ってから出かけるのが当たり前と思っていたけど、Tot Plateがあれば「冷凍庫に入ってるから〜!」の一言で済むんです(笑)

あやの
お子さんも美味しいご飯が食べられて、みんなハッピーですね。

気持ちに余裕が生まれたら、家族と接する態度もかける言葉も変わりそう。

 

こころさんが大切にしている ”Motto”

あやの
FAMILY NOTEには ”Family Motto” というページを用意していて、家族が大切にしたいことを言語化し、目線合わせをして進んでいくために作りました。

これだけたくさんの思いを持ってTot Plateを作ってきたこころさんの”Motto”、ぜひ聞かせていただきたいです。

1.「ありがとう」の気持ち
2.人とのつながりを大切に、丁寧に
3.子どもの成長を真剣に考える
4.家族でHappyになれる時間
5.ポジティブに考え、よく笑う!

こころ
特に1と2は、自分の中のMottoですね。

3と4は、Tot Plateのサービスにも強く流れている思想だと思います。

あやの
子どもの成長を「真剣に」考える、っていう言葉がすごく印象的です。

こころ
共働きで忙しくしていると「子どものこと考えてないの?」とか「可哀想」なんて言われることもあるけど、そうじゃない。

真剣に考えているからこその選択でできているのが今のライフスタイルだし、家族がHappyになれるなら、必ずしも全てを頑張らなくていい

冷凍のご飯でも、ママがニコニコしてぎゅっとしてくれるのと、怖い顔して「作ったわよ、食べなさい」って言われるのだったら、前者の方がいいかもしれないですよね。

あやの
確かに… 限られた時間の中、自分と家族にとって何がベストかは、本質を見失わずに考えていきたいですね。

こころ
決めつけず、その時々で選択をしていけばいいと思っていて。

Tot Plateが、ご自身と家族のための、心地良い選択肢の1つになれたら嬉しいです。


<こころさん、思いのたくさん詰まったインタビューをありがとうございました!>

 

あとがき

ただの「便利なもの」ではなく、知識を伴って健康に暮らしてほしい、家族と触れ合う時間を大切にしてほしい、そんなこころさんの温かい思いがたっぷり詰まったTot Plate。

確実に、心地良く暮らしていくための選択肢の1つになりそうです。

そして、私自身こころさんに出会うまできちんと知らなかった「幼児食」の存在。

まだまだ認知度が低いけれど、実は成長の上でとても大切なもの。

子どもの頃の食習慣が未来の身体・健康を作っていくことは間違いないので、これを機にまず知って、みんなで向き合っていけるといいなと思います。

頑張りすぎずに。

 

Tot Plateからの素敵なお知らせ!


この記事を読んでいただいた方に、期間限定で使用できる5%オフクーポンをご用意いただきました!
ご自身の家庭ではもちろん、大切な人へのギフトにも、ぜひご活用くださいね。

クーポンコードnextweekend03
割引:全ての商品が5%引き
(但し定期購入商品は除く)
期間:2021年3月24日~2021年4月30日
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・クーポンはTot PlateのHP
よりお使いいただけます。
・支払い画面のクーポンコード記入欄にクーポンコードを入力し、「適用する」をクリックしてください。
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その他
・他のクーポンコードとの併用はできません
・クーポンコード未入力でご購入された場合、ご購入後の割引・返金は一切お受けいたしません。
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【メニュー】計6種
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肉・魚、野菜のメニューが楽しめる詰め合わせです。

【おすすめのご利用シーン】
・お母さんへの出産祝い(上のお子様がいる方へ)
・小さなお子様がいるご家庭への内祝い
・幼稚園入学・保育園入園などのお祝い
・ママ友への御礼、いつもの「ありがとう」の気持ちを込めてプレゼント

【この商品が生まれた背景】
昨年10月にサービスをリリースして以来、Tot Plateを出産祝いに送りたい、ギフト用に熨斗紙を付けて欲しいなど、Tot Plateをギフトとして使用したいという要望がお客様からたくさん寄せられました。
このたび、そういった要望に応えるため、特別な贈り物として使っていただける、Tot Plateのオリジナル熨斗紙付きギフトセットをご用意しました。

【熨斗紙:蝶結び】
「何度でも結び直せる」ことから、出産や入学・お年賀などの「何度繰り返してもよい」お祝いや御礼の際に用いられます。

 

この記事は、NEXTWEEKENDとTot Plateとのコラボレーションで制作しています。

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