NEXT WEEKEND DATE

ここ数年ですっかり秋のイベントになったハロウィン。

街では仮装パーティーも企画されているようですが、今年はご家族と一緒に日常の中でもハロウィンを楽しんでみるのはいかがでしょうか?

毎日のちょっとしたひとコマでも上手に季節を楽しむ#かぞくごとアンバサダーたちの「我が家のハロウィン」のアイディアを、シーン別にご紹介します。

登場するのは、studio CLIP のハロウィンシリーズ

子どもが喜ぶキュートなアイテムから、大人が嬉しいムードのあるアイテムまで揃っています。

あと2週間、お家で楽しむアイテムに選んでみてはいかがですか?

「#かぞくごと」って?
NEXTWEEKENDが、家族との何気ない時間を楽しむために作ったSNS上のコミュニティ。
この春から、「ファッション部」「料理部」「インテリア・D.I.Y.部」「ママ&キッズ部」の4部に分かれた45人のアンバサダーと企画を盛り上げていきます。
#かぞくごと に集まる投稿を見るだけでなく、みなさんもぜひ家族との小さな野心を叶えた瞬間を切り取って、ハッシュタグをつけて楽しんでいただけたら嬉しいです。
詳しくは、こちらから。

 

みんなが集まる食卓に

ハロウィンづくしのおやつタイム

可愛いハロウィングッズのおかげで、毎日がちょっと特別な食卓になっています…!
studio CLIPのランタンやスワッグは大人も嬉しい♩
毎年つい買ってしまうミスドのハロウィンドーナツと一緒に、おやつタイムを楽しみました。
by @enjoytable_by.a

かぼちゃ型のドーナツも、食卓がハロウィン仕様だとより一層楽しさが増しますね!

朝ごはんは時間がないから「早く早く」とつい急かしてしまいますが、たまにはこんな日を作りたいな。

 

リースを使ったテーブルコーディネート

坊ちゃんかぼちゃを食卓に登場させると「これ、去年もしてたよな」という夫の言葉。
この季節の坊ちゃんかぼちゃを使ったグラタンは、我が家の定番メニューになりつつあります。
今年は息子も本格的に参加♩
いつもと違う器というだけで、楽しそうにパクパク食べてくれました。
ハロウィンリースはあえて壁掛けせずに、食卓に置いてテーブルを華やかにしました。
by @kkc_365

絵本から飛び出したような坊ちゃんかぼちゃのグラタンは、息子さんも嬉しいでしょうね。

子どもこそ見た目から入るというか、きっと女子高生よりも「映え系フード」に弱いですよね。

リースを使うと、手軽に食卓が秋になって素敵。

 

気分が上がる、季節の食器とレシピ

秋になると食べたくなる、かぼちゃとさつまいものシチュー。
そういえば、夫に初めて作った料理もかぼちゃ料理だったなあ…なんて思い出したり。
studio CLIPのかぼちゃポットは可愛いし、レンジも対応してるからこの季節にもってこい!
まだ小さい娘も、来年はこのお皿でシチューを楽しめるようになるかな。
by @ericook_228

はじめて旦那様に作った料理がかぼちゃということは、思い出の始まりも秋だったんですね。

いいなあ。私は何作ったかな?

 

オーナメントで賑やかなテーブルコーディネート

我が家のハロウィンのはじまりは、カボチャプリンから。

「ぐりとぐらとすみれちゃん」の絵本のお話に出てくる、カボチャパーティーのシーンが大好きで、子どもと一緒に、どれ食べたい?と盛り上がっています。

その中のかぼちゃプリンを作って(主人作)おやつ時間にしました。

昨年も活躍したstudio CLIPのハロウィンオーナメントも引っ張り出してきて、とっても可愛く賑やかなテーブルに♩
このねずみちゃんたち、毎年本当に可愛いですよね。
by @ikumimiyazaki

旦那さんがプリン作れるなんてすごい。

今年のねずみオーナメントも、さらにパワーアップしていて愛おしいですよ。

 

いつでも目に入る、インテリアに

玄関のデコレーション

我が家ではまず、玄関に飾り付けを。
リースやスワッグを飾るだけでハロウィン感がぐっと出ました。
そろそろハロウィンツリーも飾りたいと計画中です。
by @elemiel88

玄関のドアがまるで海外のよう…!
我が家もマンションの普通のドアですが、季節のリースを飾るようにしてから帰宅する瞬間にも楽しみができました。

ハロウィンツリー、そのままクリスマスツリーにもなって、3か月は盛り上がれますよね。

 

ブーケバッグを壁掛け

そろそろ部屋の中を秋仕様にしたいと思い、まずは取り入れやすいドライブーケから飾ってみました。
studio CLIPのドライフラワーはオレンジが際立って秋らしいポイントに。

スワッグ風に飾るか花器に飾るかなども悩み、壁掛けでお花も見えるようにしたかったので、即席でブーケバッグを作って壁面飾りに。
布用両面テープで作ったので簡単にできました♩
by  @emcoco_bymayu

ブーケバッグ、裁縫道具なしで作ったんですか?
可愛い…!
両面テープで貼るだけなら誰にでも作れそうです。

 

秋色のスペース作り

布ガーランドやドライフラワーを秋仕様に、オレンジをさりげなく使う大人ハロウィン。
遊び心があって楽しいねと夫からも好評でした!
by @_xkaorix_

家の装飾って、一番は家族の笑顔と会話が増えるところが魅力ですよね。

秋色の壁がとっても素敵です。

 

ちょっと大人なハロウィンツリー

我が家はブランチツリーにstudio CLIPのハロウィンオーナメントを飾りました。

夫と一緒に飾り付けをして、なんだか子どもの頃を思い出しました。
by @momok_daily

一緒に飾り付けだなんて、まるでテラスハウス軽井沢編の1シーン!青春!

青春って近頃の若者たちは「アオハル」と言うそうですよ。(まぶしい)

 

子どもと一緒に

ペーパーオーナメントをおもちゃにしてみる

まずは愛着を持ってもらえるように、娘にペーパーオーナメントで遊んでもらいました♩
振り回したり、コロコロ転がしたり楽しく遊んでいました。studio CLIPのペーパーオーナメントは紙で軽くて、ペイントも可愛らしくてお気に入りです。リースやガーランドもインテリアに馴染むデザインがとても嬉しかったです。
ハロウィンが過ぎても飾っていられそうなほど。
by @mayu_uco

 

紙製のオーナメントは安心感がありますね。

子どもって小さいうちは「落としたら割れるかな」なんて素材まで理解しきれないので、おもちゃ以外のものでもできるだけ安全なものを家に置きたいなと思ってる方が多いのではないでしょうか。

 

デイキャンプでお外ハロウィンを楽しんでみる

デイキャンプでハロウィンをはじめました。
娘と2人でデイキャンプへ!ということで、母と娘の女子力全開でハロウィン仕様にテントをデコレーション。
studio CLIPのフェルトのガーランドが大活躍でした。「これはここに吊るして、もう少し上でお願いちょうだい!(最近の口癖)」
5歳の監督は人に厳しく、自分に甘い人でずっと遊んでいました。そんな娘とのやりとりが愛おしく、あっという間のデイキャンプでした。
by @___a.y.a.k0uchi__

子どもならではの言い間違いや、マイブームってこんなに温かい気持ちになるのに、メモでもしないと通り過ぎて忘れちゃいますよね。

デイキャンプでも季節の楽しみと小さな工夫、さすがです。

 

手作りを楽しんでみる

studio CLIPのフェルトのオーナメントは息子も気に入り、進んで飾り付けをしてくれました。

手作りのペーパーフォトフレームに、なんてことない息子のお絵描きを入れて、ハロウィン飾りにプラスしてみました♩

自分も参加している感を味わえたのか、かなり嬉しそうな息子でした。
by @kkc_365

子ども達のクレヨンのぐるぐる描きも、フレームをつけると立派なインテリアになるんでよね。

我が家もたくさん飾っています。
A4紙で作れるフォトフレームの作り方はこちらから。

 

おやつ作りからお皿選びまで
トータルコーディネートしてみる

子どもたちがハロウィンおやつ作りに挑戦。

今回は私は一切口を出さずに見守り役に徹しました!
子どもたちの発想で作ったハロウィンおやつに、かぼちゃのお皿が大活躍でした。

お皿選びも自分たちで考え、楽しめたようです♩
by @elemiel88

子どもの頃、「ひとりでできるもん」というNHKの番組があり、そのレシピ本を買ってもらってこそこそ「おやき」など簡単なものから挑戦するのが好きでした。

我が家の母は黙っていられないタイプで、放っておいてほしい私は途中から不機嫌になったなあ、なんて今思い出しました。

すべてお子さんプロデュースのおやつタイム、真似したいです!

 

仮装をしてとことん楽しんでみる

飾り付けしたハロウィングッズと一緒に、仮装をして記念撮影をしました♩

去年は嫌がっていた着ぐるみ。
今年は飾り付けも着ぐるみも自分から喜んでしてくれて、成長を感じました。
by @miy_home113

着ぐるみにぴったりおさまって、なんて可愛いんでしょう。

一緒に飾りつけが楽しめるようになると、ますますイベントが盛り上がりますね。

 

 

いかがでしたか?

はりきってハロウィンパーティーを企画するのは難しくても、休日の朝ごはんのテーブルにかぼちゃメニューを取り入れたり、リビングの一角をハロウィン使用にデコレーションするだけでも10月がとびっきり楽しいものになりますね。

みなさまの素敵なハロウィンアイディアも、 ハッシュタグ#かぞくごとでぜひ教えてくださいね。

 



NEXTWEEKENDの「季節の楽しみと小さな工夫」というコンセプトのもと、他企業や他ブランドと共に、今より少し楽しい生活を考えていく広告コンテンツです。
プロジェクトごとにオリジナルの共通言語(ハッシュタグ)を設定し、企業/ブランドとNEXTWEEKEND、そして読者である女性たちで、理想の生活を叶える“コミュニティ”を一緒に作り上げていきたいという思いが込められています。
この記事は、NEXTWEEKENDとstudio CLIPとのコラボレーションで制作しています。