次の週末なにしたい?

MAKE

  • 春の晴れた週末は、ピクニックやお花見に出かけたくなる。

    ノースリーブをひそませて身軽に外に飛び出て、

    知らないうちに日焼けしてた!なんて方も多いはず。

     

    実は、春の日差しは夏よりも強いとか。

     

    今日は、そんな肌のために今からはじめる日差し対策をご紹介します♩

     

    クレオパトラも愛した「赤」の秘密

    Miho.Mさん(@miho36m)が投稿した写真

    世界三大美女はじめ現在でもお花。
    そう、「ハイビスカス」!

    夏準備にはハイビスカスやローズヒップなど赤い花を積極的に摂るだけで、自然と日差し予防やケアをしてくれています。
    ビタミンCやクエン酸、カリウムやアントシアニンなど、特に女性が足りなくなりがちな成分がたっぷり。

    三寒四温の今の季節、あったかい日はゼリーやフラワーアイスで冷やしてみたり、
    寒い日にはお湯にお花を浮かべて飲んでみるのもおすすめです。  

    キレイカスタマイズTips:「フラワーアイスの作り方」 スクリーンショット 2014-10-16 23.27.14

     

    肌の調子やリップとあわせて選びたい日差しグッズ

    朝起きたら、両手で顔をさわりながら肌の調子を確認してみる。
    少し乾燥しているな、と思ったらオイルを塗ってみたり、くすみが気になったら、パックで保湿してみたり、
    毎日の体の変化にあわせてケアの方法を変えてみましょう。

    肌の調子が決まったら、どんな手抜きメイクにも欠かせないリップ!
    リップさえあればきゅっとメイクが引き締まります。

    肌とリップさえ決まれば、あとはお気に入りの日差しよけを選びましょう。
    UVカットのサングラス、大きな帽子、忘れがちな頭皮や耳裏などにはUVスプレーをかけてみたり。 

    Sayokoさん(@sayoko_betsey)が投稿した写真

    ただのお洒落も自分の肌やリップにあわせて選ぶと、
    いつもの日差しケアももっと楽しくなりますよ♩  

    1日のはじめとおわりの習慣をつくる

    毎朝、起きたらすぐに一杯のレモン水を飲んでみる。


    外食をするときはカバンにひそめた小瓶に入ったスーパーフードをふりかける。
    寝る前に一杯のハーブティを飲んでからベッドにはいる。

    小さなことでも毎日続けると、
    いつのまにか自然と自分のリズムになっててなりたい自分にもなっている。
    そんな習慣を「ひとつだけ」つくってみませんか?

    Saeさん(@_saeppp_)が投稿した写真

    キメの細かい肌や潤い肌の土台をつくるために必要な「保湿」。

    面倒になりがちな美容家電も習慣にしたら、

    へとへとな夜だって、1日を思い返す自分時間として上手に使えますよ。

     

     

    いかがでしたか?

     

    みなさんの「日差しケア」はinstagramで#キレイカスタマイズ

    一緒に投稿してみてくださいね♩

     

    次は「夏肌に食べたいビタミンC大集合!」です。

    以外と知らない正しいビタミンCの摂り方や、毎日手軽に摂れる方法、

    楽しいビタミンレシピをご紹介します。

     

    次回もお楽しみに!

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